生徒諸君!
そうなの。授業をするのよ。
ごみ問題をテーマで授業するわけ。相手は中学生(と仮想した大学生)ね。
でも、まだ指導案を作ってないんだよね。
普通のね、教科授業ならまぁ良いんですけど、総合的な学習となると、イメージが全くつかない。
というかね、京都市のごみの問題を調べてるんですけどね、京都市のごみ袋って2種類しかないじゃないですか?それって変じゃないですか?ていうか、黄色い袋は、ペットボトルとかビンとか電池以外なら何でも入れて良いんですけど…
いやいや、そんなごみって一括にしていいんですかね?僕なんか、カップめんとかプラスチックのどんぶりとか紙とかそんなんをね、一緒にするんですよ?文字通りどんぶり勘定じゃないっすか?
せめて、燃えるもの、燃えないもの、ペットボトルくらい必要でしょう?
てな風に、社会を風刺してみる。
俺らしくないね。
ま、とりあえずこれから授業案作ります!
京都はペットボトル別じゃね?
返信削除てかゴミを分別しても焼却場は一つで結局意味ないらしい。
Kazutoさん
返信削除いつもありがとうございます。
ペットボトルと卵の入れ物は別ですよ。同じ袋ですけどね。
分別しても一つになるんだったら、何故分別する必要があるのだろうか?そこには何かヒミツがあるのでは…?
今度調べてみますね!!