2009年5月20日水曜日

充電器。

PCの電源アダプタが壊れてしまった。
接触が悪く、なかなかうまい具合にならない。
ムカついたので、大きなカメラ屋さんに行った。
しかし、店員に聞いたところ、「ウチにはおいてないですねぇ…」と一掃。
おいおい、電機屋!
せっかく、自転車で20分かけて行ったのに…
仕方ないので、マニアックなゲームを購入し、H会社に電話。
下宿先の名前を聞きとれないらしく、何度も連呼。
おいおい、オペレーター!

電源アダプタに振り回された一日でした。
体力充電器が欲しいです。

2009年5月19日火曜日

新型マスクニューディール政策

新型インフルエンザの影響で、神戸・大阪の大学が休校措置を取ったらしい。
さらには、各地でマスクが大流行。
官・民一体で非常に早急な判断だと言える。
しかし、この新型インフルエンザ。
中身は普通のインフルエンザとほぼ同じらしい。
なのに、なぜそこまでマスクを購入するのか?
マスコミの影響は否めないが、その先には何があるのだろうか?
マスコミと密接な結び付きがある政府に原因があるであろう。
私は、これを、不況に対する景気対策と考える。
名づけて、「新型マスクニューディール」。
マスク購入をある意味義務付けることで、マスク購入者を増やし、薬屋を設けさせる。
薬屋が儲かるということを把握する投資家は、間違いなく薬メーカーに投資をするであろう。

これは消費者のニーズを把握しているからだ。
消費者の根本にあるニーズは、「生きたい」という思いである。
その生存が脅かされる状況になると、人々はどんな消費活動もしなくなるはずである。

つまり、今回の騒動は、
①新型インフルエンザパンデミックの恐れを促し、生存の脅威をあおる
②どうすれば生存できるのだろうか?という消費者の悩みを「マスク」というモノ(商品)を提示
③消費者は購入の道へと走る
という論理で成り立っているのではないだろうか?

この一件で、医療・健康への投資が進み、景気が上向きになるとともに、我々の生きるという意味での生活が向上されることを切に願う。

2009年5月18日月曜日

豚?風邪?これからの日本。

豚インフルエンザが流行ってます。
でも僕は風邪です。腹もおかしいです。
豚インフルではありません。

これから熱くなると考えて、豚インフルは死滅すると思うのですが、
梅雨の季節に入るので、ジメジメ、ジトジト、髪はクルクルとなるでしょう。
ジトジト感よりは、髪のカーリング感で不快指数が高くなること間違いなし。

夏バテにならないように、元気になりたい。
小沢さんが辞任した、この日本のように、僕も。