2010年3月2日火曜日

時計の時間、細胞の時間

ひ、暇人と言われようと僕は書きますよ~
ほとんどの執筆活動が終わったので(後はプランのみ!)久しぶりに書いてみます。

そういえばもう2月も終わりましたね。
あっという間に時間は過ぎていきます。
これって人間的にそういうもんなんだそうです。

時間には2種類の時間があって、一つは体外の時間、つまり時計の時間ですね。
もう一つは体内の時間です。体内の時間は細胞の時間でもあります。

時計の時間はまぁ、普遍的ですよね?
んで体内の時間は実は普遍的じゃないんですって。
もともとは時計と同じ時間が流れるらしいですけど、どんどん遅くなっていくんですよ。
だから、齢をとっていくと、「細胞の時間<時計の時間」となって、時間が早く感じるのです。

まぁ、何が言いたいかって別に無いんですけど、時間は大切にねってことです。
これも、昨日死ぬほど寝てしまったダメダメ人間だからこそわかることですよね。

2 件のコメント:

  1. Time, is a living creature, you know!

    時間って生き物です。個々がどう認識するかの問題だと思うけど、物事への熱意の温度を一瞬にして覚ます力は勝てないと思います。
    僕らは決してDIOにはなれそうにもないので、時を止めることはできませんが、刻一刻と過ぎる時間と己の情熱、二つの生き物を仲睦まじい関係に留めておきたいですね。


    またいつか再会しましょう。

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  2. Kohtarohさん

    コメントありがとうございます!
    確かに、時間がたつと最初に立てた目標を忘れてしまいがちですよね。
    だからこそ「常に初陣」の気持ちでいるべきだと思うんです。

    Kohtarohさんの夢って何ですか?


    PSまた一緒にマグナムでも飲みましょう!

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